方聖閣 主宰 プロフィール

主宰 富塚 崇史 とみづか たかふみ

1947年生まれ。戦後斯界の先導者である富塚巧啓師の三男として生まれる。父巧啓師は、家相学や方位学の大家として戦前より活躍し、方聖気学を創始する。幼少の頃より父の訓導を受けて育つ。青年期には占術界の大御所、故大熊茅楊先生に師事して、各種占術の奥義を探究し、家相・方位学の研究を深める。
現在、方聖気学を基として方位学や易学を駆使し、悩める人の開運に貢献している。また、60年の歴史を有する方聖閣の会を主宰して門下生を教育指導し、占術家の育成にも力を尽くし、日本占術協会の副会長として、カルチャースクール銀座産経学園にて教鞭もとる。
サンケイ学園にて30年以上に渡り占術関連の常任講師として活躍。2016年4月より方聖閣飯田橋教室に場所を移し継続して講座の開講に至る。
日本占術協会の占術師認定試験審査員を務める。

  • 2023年6月25日より、一般社団法人日本占術協会 会長に就任いたしました。
  • 認定占術士
  • 茅揚同人会
  • 方聖閣主宰